まずい青汁は嫌だ!飲みやすい青汁の見つけ方!

2017年5月18日


青汁は「まずい」というイメージが昔からありますよね?

青汁を飲んで美味しいという話は聞いことがありませんし、なんだか匂いもすごそうで、自分から好んで飲みたいという気は起きないでしょう。

確かに、青汁にはまずいというイメージがあります。

しかし本当に青汁はまずいのでしょうか?

青汁を飲んでいる人は青汁を「マズイ!」と思いながらも我慢して無理やり飲んでいるのでしょうか?

最近の青汁は飲みやすいものが一般的

実はこの青汁は、最近では、まずくないものも次々生まれています。

味には個人差があるので全てが「美味しい」とは言えませんが、「まあまあいける!」というような青汁は、増えているのです。

現在、まずい青汁の原料として使われていた「ケール」ではなく、味が抹茶味で少しだけ渋みのある「大麦若葉」が使われることが増えました。

この原材料の変化により、青汁がすごく飲みやすくなっているのです。

「抹茶味かな?」と思うような青汁が次々増えていて、今は青汁をすごくまずいものだという認識はなくなっています。

「青汁人口」が大幅に増加

味の変化の影響もあってか、青汁を飲み始めた人が以前と比べて増えたと思いませんか?

青汁の普及は、味が飲みやすく改良されてきたからなのです。

また、子供でも飲めるような味の青汁が増えてきて、こういった面からも青汁が普及してきた要因となります。

決め手はケールを使っていない青汁

今では健康を気にする若者にもよく飲まれていて、栄養をしっかり補給してくれる飲み物として人気です。

ただ、飲みやすい青汁もあれば、やはり以前のように飲みにくい、まずい青汁も存在します。

では、どのように選べば、まずい青汁を避けることができるのでしょうか?

それは先ほどあったように、ケールがあまり使われていない青汁を選べばいいのです。

青汁の成分は、メインが大麦若葉や明日葉で、ケールが少し入っているものもあります。

しかし、少しの量ならまずさは軽減されるので安心です。

それからケールが全く入っていない青汁なら、なお飲みやすいです。

飲みやすさを重視するならそのような青汁が一番ですね。

まずいのが嫌で青汁を飲んでいない方はこのような選び方で青汁を選んでみたらどうでしょうか?

原材料で選んで青汁を選択すれば、大変飲みやすい青汁に出会えますよ。

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